主婦の単調な生活の中に、目標を持って自らに飴と鞭を使いこなす。それが出来る女性がいつまでも輝いていけるのでは

毎日の生活の中でコツコツと
毎日の生活の中でコツコツと

主婦の単調な生活の中で、輝く女性になるには

主婦の時給を換算した調査が内閣府(2013年)で発表されるとその額はなんと1人当たりの年収は約192万円というから驚きます。内容は家事、買い物、育児などの労働で、その労働時間を含め相当の額になったのでしょう。しかし実際にはその感覚は主婦にはないですし、また夫にもないでしょう。昔から家のことをこなすのは当然のことであり、いまさら時給換算するようなことではないからです。

ですが主婦がその単調な生活とエンドレスともいえる家事をこなすことが報われたいと思うの少なからずあるのではないでしょうか。理解してもらい、ねぎらいの言葉でもかけてもらえれば疲れも少しは取れますし。そんな中で最近の私は家事や育児に慣れ始め、同時にやりがいや勢いがなくなってきている(無力さ)を生活の中で感じるようになりました。かつて社会人として活躍していた時代からすればやはり縛りや締切のない生活に少しだらけてきたと言えばいいでしょうか。

ですが人生一度きり、有限ですし、出来るだけ輝いた人生、生活を送りたいものです。これがまた難しいのですが、単調な生活にならないため、いつも新しいことを取り入れ、目標や期限をもってメリハリや勢いのある生活を送りたいものです。自ら飴と鞭を使いこなすのは意外と難しいことではありますが、それが出来る女性はいつまでも輝いていけるのではないかと。明日から頑張ろうと思います・・・・。

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